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小林ゆり先生のプロフィール・相談依頼

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アドバイザー名

小林ゆり先生

職業・専門分野

心理カウンセラー

得意な相談ジャンル

メンタル、生活

相談ジャンルの詳細

親子関係、育児、夫婦関係、子供の心理、産後うつ、子育て、不安、イライラ、うつ病、ストレス、対人関係(仕事・家庭・それ以外)、不登校

紹介文

はじめまして。
 
心理カウンセラーの小林ゆりと申します。

大学院では臨床心理学を専攻し
 
特に子どもの心理、不登校などに多く関わらせて頂きました。
 
大学院修了後は市の教育相談員として活動しておりました。 


 
専門分野は、子どもの心理・子育て・家族関係についてのご相談です。

家族とはとても近い間柄だからこそ人には言えない悩みへと発展する場合があります。

それ以外のご相談も、おひとりおひとりの心に寄りそうカウンセリングを目指しております。 

 
現在は、小学校1年生をはじめとした3人の子どもを持つ母親でもあります。
 
私自身、結婚・出産を経験して様々な変化がありました。
 
特に大きかったのは、子育てを通じて感じた変化です。

 
母親として、日々忙しさやストレスに曝されることで、まだ自分自身も知らなかった自分の一面に気づくことも多かった様に思います。

身近な人に当たってしまう程、未だかつて経験したことがない程、イライラしている自分に気づいたり。

子ども達の成長と共に、どんどん大きくなっていく自分の声に驚いたり。
 (これは子どもが中学生ぐらいになったら、また変わってくるのでしょうね。)
 
学生時代に学んだ臨床心理学、社会人時代に経験した相談業務…
 
子どもの発達や心など学んできたにも関わらず、自分の子育てに冷静に全てを役立てる事なんて全然できませんでした。

 
分かっているはずなのに出来ない。
 
それがまたイライラの原因になって、悪循環に陥ったこともしばしば。


 
身近に気持ちを吐き出せる場所や人が居れば、その方々に話してみるのもいいです。
 
でも、身近な人だからこそ話しにくいこと、話したくないこともありますよね。
 
それは、苦しければ苦しいほど、悩みが深くなれば深くなる程にその傾向があると感じます。
 
そして、相談できないだけではなく、その葛藤が負の行動となり身近な人に向いて、関係を悪化させてしまうこともあります。

 
なので、どうか、悩み事や苦しい気持ちをおひとりで抱え込まないで、話してみて頂けたらと思います。

私は勿論、他のカウンセラーさんでも良いです。
 
カウンセリングと言っても、人と人の対話なので、少なからず相性のようなものがあると思います。
 
それは実際に話してみないと分からないと思うので、まずは一歩踏み出してみて頂ければ幸いです。

どうぞ、どんなことでもお気軽にお話しくださいね。
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小林ゆり先生へのご相談例

常に不安に付きまとわれてしまっていせんか?

どんな方でも新しいことを始めたり、大きなチャレンジや環境の変化を目の前にしたりすると不安になるものです。

未知のもの、自分でコントロール出来ないものに対する不安感。

これ自体は、自身を守るという、心の反応としてとても健全なものです。

少し大袈裟に言ってしまえば、不安という感情が一切なくなってしまったとしましょう。

人は何かをする時、段取りや対策を考えることなく突き進み、大きな失敗を繰り返したり、あるいは命の危険に晒されたりすることになってしまいます。

しかし、時にはこの不安が必要以上に大きくなってしまったり、感じる必要が低い場面で不安が続いてしまったりすることがあります。

例えば、

環境の変化に伴う不安感から、外出が極端に億劫になる。

いつもやっている事なのに、細かいことが不安になり、こなせなくなってしまう。

・・・などです。

このように日常生活で生きにくさを感じる程の不安はコントロールが必要だと感じます。

まずは、あなたを囲い込む「不安」を話してみませんか?

子育て中のストレス。些細な事にもイライラしてしまう悪循環に陥っていませんか?

出産して初めて気づく、我が子の可愛さ。

今までに感じたことの無いような、愛しさを感じた方も多いのではないでしょうか。

そんな幸せ一杯の感情から始まったはずの育児だったはずが、いつの間にか毎日イライラすることが増えてはいませんか?

育児ストレスの特徴は、自分ではコントロールできない要因の多さにあります。

主な相手は子どもなので、イレギュラーなことばかりですよね。

疲れているから、思い切って今日は少し早く寝てしまおう…

肝心の子どもは寝てくれなかったり、夜泣きが待っていたり。

子どもはお昼寝中、今のうちに溜まっている洗濯物を畳んでしまおう…

半分も畳めないうちに泣き出す子ども。

次々と自分が立てた見通しの変更を余儀なくされる場面、書き出したらキリがないと思います。

このような状態は心の健康にとって、とても辛いものです。

自分で決める⇒実行する⇒達成する

この達成するところまで行って初めて、ひとは達成感を味わい次の行動の原動力に繋がります。

育児中は、この一連の流れが中途半端な状態で強制的に止められてしまうことが非常に多いのです。

しかし、新しい仕事は次から次へと舞い込んできます。

そして、扱っているのは命です。普段意識することは無くても、重い責任を常に抱え込んでいるようなものです。

この状況、イライラして当たり前なのです。

イライラしてしまうこと自体が悪いことではありません。

イライラしている自分を認め、悪循環を断ち切りましょう。

我が子の心や体の成長。遅い?これで大丈夫?

周りの子と比べたって仕方がないって分かっているけど…

お友達が出来ていることが、まだ出来ない我が子に少し不安になったこと、かなりのお母さん方が経験したことがあるのではないでしょうか?

我が家の末っ子は3歳児健診で身長が発達曲線の下のラインぎりぎりでした。

上2人も大きい方ではなかったので、あまり気にしていなかったのですが、健診担当の小児科の先生は

私に「これは心配。ちゃんと3食作っている?」と聞いたのです。ショックだったことを鮮明に覚えています。

末っ子は確かに食が細い方でしたが、3食きちんと食べていました。

その日から、気になって気になって、少し無理させてでも以前より多く食べさせたり

焦りから「ちゃんと食べないと、小さくなっちゃうよ!」なんて言ってしまったり。

半年後に再健診に行くことになっていたので、かなり不安になりながら向かった記憶があります。

身長は少し伸びた程度…

しかし、今度の担当の先生は「ちゃんと大きくなっているから、大丈夫。また、心配があったら相談して下さい。」

私は、心底ホッとしました。

最初の先生は医師として事実を伝え、原因を明らかにしようとしてくれていたのだと思います。

きっと真面目な先生なのでしょう。

しかし、時として2番目の先生のように漠然と不安にさせない対応が必要なんだなと実感しました。

特に、子どものことになると些細なことでも気になってしまうことがあると思います。

ひとりで抱え込まないで、お気軽にご相談ください。

子どもが学校に行きたくない。登校渋り・不登校のお子さんへの接し方

突然我が子が「学校休む」「学校に行きたくない」と言い出したら…

なかなかすんなりと受け入れることができる方は少ないのではないかと思います。

発熱でもないのに休ませるのは、何故だかそれなりの勇気がいりますよね??

つい「何言ってるの~!早く起きなさい。」なんて言いたくなります。

しかし、親が子どもの理由のはっきりしない欠席を受け入れるのに、葛藤し勇気が必要なように

お子さんも「学校を休みたい」と言うのにとても勇気が必要だったかもしれません。

一方で、そんなお子さんの気持ちを支えていくには、ご家族の葛藤もおありでしょう。

辛抱や長い視点も必要となってきます。

なにより、ご家族まで心の健康を崩してしまっては、お子様の居場所はとても不安定なものになってしまいます。

家族の中で抱え込まず、一度ご相談ください。

上記のテーマ以外で相談したい方

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